St.Adamare バリ島リトリート vol.2
Neo Lemuria Heavenly Ocean 〜 ハートの愛と祈りの神の島・メンジャンガンアイランドへ
⭐︎ 2026年10月22日~28日(5泊7日) ⭐︎
ムー・レムリア・ヒンドゥーという3つの叡智・霊性・エネルギーが交わり、溶け合う、ハートの愛と祈りの神の島へ


ご挨拶 – St.Adamare / 小木戸 利光
皆さん、こんにちは ✨
今回のバリリトリートは、ムー大陸、レムリア、ヒンドゥーが溶け合うハートの愛の神の島・メンジャンガンアイランドへの旅です。
新しい時代の先端、最もやわらかく美しい愛と調和と慈愛のメンジャンガンアイランド。
そこには、おおくの叡智が時を超えて、” 今ここ ” に結集しています。レムリア神龍、ムーの水龍、バリヒンドゥーのバスキドラゴン、アナンタボガドラゴン、中国の大陸龍のエネルギーが和合して、新時代のユートピアのエネルギーそのものとなり、このメンジャンガンアイランドを包んでいます。その大きな愛は、あまりにも、自然に、そこにあります。
島の神殿であるヒンドゥー寺院には、シヴァ、パールヴァティー、そして、その子のガネーシャという家族が揃っています。また、ヒンドゥーを超えて、仏陀や観音も祀られている寺院も存在し、そのすべてが、あたたかく調和しています。
この島は、時を超えて、歴史を超えて、文化宗教を超えて、大いなる文明の叡智、霊性、エネルギーが合流し、溶け合う、奇跡のアイランドです。
この聖なる神の島は、生命を誕生させる母なる女性性に大きく包まれていて、その聖なる美しき海は、神々たちの胎内の羊水を思わせます。この高次の女性性の部分でも、やはり、パールヴァティーや観音の慈愛と癒しが溶け合っています。
このメンジャンガンアイランドの海には、大小・色形の様々な無数の海洋生物たちが住まい、海水、生物多様性、そのエネルギーとOneness / ワンネスの世界は、わたし自身が巡り逢った世界で最もやわらかく美しい海です。
今回のバリリトリートのテーマは、「Ascension Shift / アセンションシフト」。わたしたちのエネルギー、意識状態を、新しい時代のかろやかで喜びと感謝に満ちた自由なものへとシフトさせていきます。
バリ島ウブドに住まうアンドロメダンたちの人生とその芸術に深く触れて。わたしたちそれぞれの神性を呼び覚ます龍たちに巡り逢って、祈りの儀式を創造して。いざボートに乗って、最もやわらかく美しいハートの愛の神の島・メンジャンガンアイランドへ渡って、その奇跡の海と1つになる。こうした愉しみと喜びと寛ぎに溢れた方法で、アセンションシフトを遂げていきます。
I’m joyful, I’m grateful, I’m heartful をマントラとして歌いながら、この人生を、ハートの愛とともに創造していく旅のはじまりです。

リトリートスケジュール
♢ 10月22日 〜1日目 アンドロメダの夜 〜 an Andromedan Night in Ubud ♢
芸術性・アーティスト性の豊かな多くのアンドロメダンたちが集うバリ島のウブドにて、新しい出会いと旅のはじまりを祝う夕食をともにします。


♢ 10月23日 〜2日目 Purification and Oracle / 神託 〜
リトリートのはじまりに、ヒンドゥーの神々たちとシアターワークの導きのもと、ムーの水龍が住まう瀧にて、わたしたちの生命をまるごと洗い流す、祈りと浄化の儀式を創造し、わたしたちの生命を純粋化します。

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夜 〜 神話と芸術と神託 〜 芸術表現は、あなたを、無意識の領域へと導いてくれるものです。そこでは、大いなる癒しと変容がもたらされます。神楽や演劇が神殿で奉納されるのは、その場で、” 神なるわたしたち自身 ” があつかわれるからです。この日のウブドの夜では、ウブド王宮にて、バリ舞踊を鑑賞します。わたしたちのたましいのおおくが、過去生で、奉納舞や演奏に携わっていたことがあると思います。神事としての芸術から深く思い出されてくるものを、どうぞ お楽しみください。

♢ 10月24日 〜3日目 バスキドラゴンとアナンタボガドラゴンとの邂逅 / Naga Basuki and Antaboga 〜
バリ島の最西端へ移動。バリ島と沖縄 琉球の龍宮を繋ぐ、海辺の約束の龍宮門にて、シアターワークの導きとともに、奉納龍舞を創造します。
” わたしたちそれぞれが天命を全うするための歌舞による儀式演劇 “
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Asecension Shift – 次に、経済の循環の豊かさを伝えてくれる龍宮寺院を参拝し、わたしたちの生命エネルギーをシフトさせる祈りの儀式を行います。
” わたし自身が創造し、循環の源として生きる。その循環が、Dharma / ダルマと調和しているとき、Artha / 物質的な豊かさも生命の営みを支える力となる。”




♢ 10月25日 〜4日目 ネオレムリア ハートの愛の島・メンジャンガンアイランド / Menjangan Island 〜
プライベートボートに乗って、いざ メンジャンガンアイランドへ。神の島の神殿を参拝し、シヴァ、パールヴァティー、ガネーシャ、ブッダ、観音と対面します。
その後に、St.Adamare わたしたちが巡り逢った、世界で最もやわらかく美しい海のなかへ、ご案内します。レムリアの父、現地の渡し守のお父さんのもとで、安心・安全な聖なるシュノーケリングスイムとともに、ハートの愛の海と1つになります。








♢ 10月26日 〜 5日目 ネオレムリアのハートの愛と優しさに満ちた海の島から → アース・スター・チャクラを目覚めさせるバトゥール山へ

♢ 10月27日 〜 6日目 THEATREWORK – I’m Joyful I’m Grateful I’m heartful 〜
あなたの生命は、エネルギーそのもので、あなたは、いつも そのエネルギーを、宇宙に表現して生きています。宇宙は、いつもそれに応えるように、そのあなたのエネルギーをそのままに表した現実を見せてくれています。リトリートの結びのシアターワークでは、バリ島のスピリットたちが溢れる聖なる静謐なる大自然に抱かれながら、この旅のなかで巡り逢った、あなたのハートの愛、喜び、一期一会への感謝を表現する、シアターワークを創造します。それは、あなたが、” 今ここで ” 愛そのものとして生きているということを、新たに 宇宙に 表現する、最後の大切な儀式です。



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10月26日 夕方 すべてのリトリートプログラム終了 → 夜便にて 帰国

ご挨拶 – St.Adamare ピアニスト Mutsumi
Neo Lemuriaの地、バリ島から
まだ先日のSt.Adamareバリ島リトリートの余韻が、
心にも身体にも、ありありと残っているなか。
早くも第二回目となる
St.Adamare バリ島リトリートを開催することになりました🌺✨
先日の旅の中で、私たちが出逢った
素晴らしきNeo Lemuriaの地、メンジャンガン島。
初めてその海を目の前にしたとき、
言葉では表しきれないほどの美しさと、
どこまでも柔らかく、
すべてを優しく包み込んでくれるような
あたたかなエネルギーに触れ、
「この場所を、皆様にも感じてほしい」
そんな想いが、自然と溢れてきました。
バリ島には乾季と雨季があり、
今回リトリートを開催する10月は、
乾季から雨季へと季節が移り変わる、その少し手前。
雨季を迎えると、
海の色や表情も少しずつ変化していきます。
だからこそ、
この美しい季節に広がるNeo Lemuriaの海を。
そして、この場所に流れる
深い愛と祈りのエネルギーを。
皆様にも実際にその場所に立ち、
身体いっぱいに感じていただきたい。
そんな想いが、今、私の中から強く込み上げています。
バリ島は、
私にとって訪れるたびに
「帰ってきた」と感じる場所です。
そして今回の旅で向かうのは、
そんなバリ島の中でも、
まだあまり多くの人には知られていない場所。
観光客も少なく、
豊かな自然が守られた国立公園の中にある
静かで神聖な領域、メンジャンガンへ。
そこは私たちにとって、
ムー、レムリア、ヒンドゥーという
異なる叡智と祈りがひとつに溶け合い、
龍の存在と海の祈りが響き合う
Neo Lemuriaの聖地のように感じられる場所でした。
初めてこの海に触れたとき、
あまりにも静かで、
あまりにもやさしく、
すべてをそのまま抱きしめてくれるような
大きな愛のエネルギーに包まれました。
その海の中に身を委ねていると、
何かを頑張る必要も、
何かになろうとする必要もなく、
ただ「私」としてここに在ることを
すべて受け入れてもらっているような感覚。
そこにあったのは、
深い癒しと、
魂の奥から湧き上がるような懐かしさでした。
そして、St.Adamareの旅で
私たちが大切にしていることのひとつが、
「内なる龍を動かすこと」です。
私たちが「龍」と呼んでいるものは、
外側に存在する何かだけではなく、
一人ひとりの内側に眠る
生命力であり、
創造する力であり、
この世界を自分自身として生きていくための
大きなエネルギーでもあると感じています。
その内なる龍が目醒め、
エネルギーが動きはじめると、
これまで自分を小さく留めていたものがほどけ、
本来持っていた生命の力が
身体の奥から立ち上がってくる。
そして、自分自身のエネルギーそのものが
大きく変化していきます。
今回のリトリートでも、
龍との繋がりがとても深いとしさんの先導とガイドのもと、
バリ島の神々、
龍たち、
そしてその土地の自然や祈りと響き合いながら、旅を進めていきます。
私たちがすべてを決め、
予定通りに進めていく旅というよりも、
その瞬間、その場所で起きることを感じ、
バリ島の神々や龍たちからの導きを受け取りながら、皆様とともに創造していく旅。
そうして委ねていくことで、
人間の想像を超えた美しい出来事や、
必要な出逢い、
祈りや体験が、
まるで最初からそこに用意されていたかのように
自然と立ち上がっていく。
それもまた、
St.Adamareのバリ島リトリートの
大切な魅力のひとつだと感じています。
そして旅の中で、
もうひとつ大切にしているのが
THEATREWORK ・シアターワークです。
芸術療法としてのシアターワークを通して、
身体を動かし、声を響かせ、
自分自身を自由に表現していく。
普段の生活では気づくことのできなかった
自分自身の感情や、
心の奥にしまっていたもの、
そして、そのさらに奥にある
本当の自分の歓びや美しさに出逢っていく時間です。
「表現する」ということを通して、
自分自身をより深く知り、
時には涙し、
時には思いきり笑い、
心と身体に残っていたものを解放しながら、
深い癒しへと還っていく。
聖地を巡るだけではなく、
龍によって生命のエネルギーを動かし、
バリ島の神々や自然とともに創造し、
芸術を通して自分自身の内側へと深く還っていく。
そんな深い変容と創造の時間を、St.Adamareでは皆様とともに大切に育んでいます。
愛すること。
感謝すること。
そして、この地球に生きることを歓ぶこと。
何か新しい自分になるのではなく、
すでに自分の内側にあった愛を思い出し、
ハートの奥にある光を思い出し、
それをこの世界で生きていくこと。
今回の旅は、
そのための時間なのだと
私ははっきりと感じています。
誰かに導かれるのではなく、
一人ひとりが自分自身のハートへ還り、
自らの内側にある神聖さと出逢っていく旅。
バリの神々と、
龍と、
海と大地と、
そして、この旅に集うFamilyとともに。
2026年10月。
この美しい地球で、
愛することを思い出し、
いのちそのものの歓びを感じながら、
新しい地球の愛と祈りの響きを
皆様とともにここから生み出していけることを、心から楽しみにしています。
St.Adamare
Mutsumi
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♢ リトリート参加費 : 580,000円
5泊分の宿泊費(2名1室)、朝食5回、全日程のカーチャーター代、メンジャンガン島への渡航費、シュノーケリング代、寺院参拝時のお供物・正装レンタル代・お坊さんへのお布施代、各観光地の入場料、朝のヨガ・瞑想アクティビティー代、バリ舞踊鑑賞代、シアターワーク代、すべてを含みます。
– 1人部屋をご希望の方は、+10万円にて、承ります。
– クレジットカードでのお支払いも可能です。
♢ 各自でご用意いただくもの : 航空券
(航空券は、皆さんそれぞれの居住地とご予算に合わせて、ご都合の良い航空会社や便を選び、各自でご購入いただきます。リトリートスケジュールに沿った航空券手配のサポートをいたします)
♢ こちらのバリリトリートは、高校生以上の皆さまに、ご参加いただけるものです ✨
🌺 🌸 お申し込みは 🌺 🌸 → こちらから、題名に「バリリトリート」、メッセージに 氏名・年齢・住所・電話番号、ご参加の動機を明記の上、お申し込みをよろしくお願いします。折り返し、お返事を差し上げます 🐲

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リトリートサポート
〇株式会社マイドゥ・インク
登録番号
東京都知事登録旅行業第2-5292号
〇バリ島でのサポート〇
BaliMatsuriTour
Name:Sang Nyoman adi tilem
Adress:Br.tegalasah tembuku bangle
企画
Centre of Distant Theatre Japan
トータルメンテナンスサロン和睦